群像2026年9月号に「可愛い哲学」第12回が掲載されています。 今回は、いつかは必ず語ろうと思っていたJ. L. オースティン! オースティンと言えば『言語と行為』というイメージが持たれがちですが、個人的には『オースティン哲学論文集』が好きなんですよね…
引用をストックしました
引用するにはまずログインしてください
引用をストックできませんでした。再度お試しください
限定公開記事のため引用できません。